針を動かす:文字盤をなぞる(タップ・ドラッグ)か、左右キーで針を動かし、Enterで決定します。1回はずれると、どちらへ動かすかのヒントが出ます。
目盛りを読む:針がさす重さを、4択または数の入力で答えます。まず「1めもりが何gか」を決めてから読むと確実です。
目安の線:針の前後にある数字のめもりに青い線を引き、その重さを表示します。拡大はホイールや2本指の広げ操作でもできます。拡大中は文字盤をドラッグして見る位置を動かせます(読みとり問題)。
1kg=1000g、1t=1000kg。拡大表示を押すと、右側の欄を隠して画面いっぱいに映します(Escで戻る)。