ゴジカエルのカエル
ゴジカエルの配り物

カエルのはかり台

はかりにのって、針を読む・合わせる・めもりを決める。えらんで、ととのえて、すぐ解けます。

1えらぶ
2ととのえる
問題数
こたえ方
むずかしさ
数字の書き方
正解したら
3とく

成績(この端末だけ)

操作のしかた

針を合わせる:文字盤をなぞる(タップ・ドラッグ)か、左右キーで針を動かし、Enterで決めます。1回はずれると、どちらへ動かすかのヒントが出ます。間違えて動かしたら「もどす」。

めもりを読む:針がさす重さを、4択または数の入力で答えます。まず「1めもりが何gか」を決めてから読むと確実です。

ヒント:1めもりの大きさ → 目安の線(針の前後の数字に青い線)の順に、ひとつずつ出せます。拡大はホイールや2本指の広げ操作でもできます。拡大中は文字盤をドラッグして見る位置を動かせます。

1kg=1000g、1t=1000kg。「拡大表示」で画面いっぱいに映します(Escで戻る)。電源を切っても、解きかけの回は次に開いたとき続きから始まります。

先生向けメモ

小学3年の「重さ」(g・kg・t、はかりの目盛り、単位の関係)を想定しています。はかりは全部で10種類。1めもりが1g、5g、10g、20g、50gのものがあり、最初は500gのはかり(1めもり5g)で慣らして、ほかのはかりへ進むと段階がつけられます。

「同じ問題でもう一度」で、同じ問題をみんなで解き直せます。採点は自動です。成績は端末に残りますが、名前は入りません。

キーボードの近道

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